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翡翠(ヒスイ)の豆知識&希少性

翡翠(ヒスイ)の種類

翡翠は昔から東洋(中国)、中南米(インカ文明)などでは古くから非常に人気が高く、今も昔も資産価値が非常に高いと言われており、金よりも珍重されています。

一般的に「翡翠」と呼ばれているものには、化学組成の違いによって「硬玉(ヒスイ輝石)」と「軟玉(ネフライト)」という2種類に分類されます。 簡単に言うと、硬いか軟らかいかの違いです。その違いは見た目では判別が難しいものです。

見た目は似ているのですが、中国以外の国では「軟玉」は宝石とはされず、半貴石とされいて、中国でも非常に安価で取引(販売)されています。 一方、「硬玉」は、色・透明感等にもよりますが、非常に高く買取・取引されています。

中でも「ロウカン」と言われているものはかなりの希少性があり、特に高価取引の対象になっています。 ただし、その中には、トリートメント(色の改善)など人工的に手を施している物は極端に価値が落ち、ほとんど価格が付かないこともあります。

なぜ翡翠は各国で人気があるの?

翡翠は、昔から不老不死・生命の再生をもたらすと信じられており、古代では遺体全体を玉で覆う事もありました。中南米の王族のお墓にもこのような処置が確認されています。

さらに中国では、先に説明させて頂いたように他の宝石よりも価値が高いとされていて、指輪、装飾品、器など、精細な彫刻を施した置物なども、作られ利用されていました。ニュージランド、アメリカではまじないの道具としても使われており、ニュージランドでは翡翠で作られた石斧まで出土されています。これは翡翠が非常に硬い性質を持つためです。

最近のところで言うと、北京オリンピックのメダルにも使われていました。 ちなみに日本ではエメラルドと同じ5月の誕生石として数えられており、「長寿、健康、徳」という意味があるとされています。

翡翠は他の宝石とは違い、非常に古い時代から重宝され、その歴史の深さから価値観も国によってそれぞれです。 この翡翠を奪い合う残虐的な歴史もあったとされる程ですから、人類の歴史と深く関わった不思議な宝石である事が分かって頂けると思います。

今現在でも海外オークションでは、えんどう豆のような小さな翡翠が一億円で落札されていたり、まだまだ極上品は眠っているとされています。

もしお客様がこれはどうかな?など翡翠の指輪などがございましたら是非ブランドラボに一度拝見させていただければと思います。

買取実績Purchase record

査定ランクについて

  • S RANK

    未使用品
    新品同様品

    新品状態の未使用品、もしくは新品同様品。
    付属品が全て揃っている品物。

  • A RANK

    中古品
    Aランク

    数回の使用のみで目立たない程度の傷などがあるだけの新品同様品。

  • B RANK

    中古品
    Bランク

    多少の傷・汚れがあるが 使用感の少ない美品。

できるだけ!高く売りたい方へ

高く売れるポイント

高く売れるポイント

できるだけ!高く売りたい方へ

  1. Point 01

    付属品はできるだけ付ける!

    購入時の付属品はなるべく保存しておきましょう。
    (箱・保存袋・ギャンティーカード・レシートなど)

  2. Point 02

    他にも売りたい物や使わない物が
    無いかチェック!

    セットで売却!まとめてお売りいただきますと、査定額が上がります。
    他にも売れるものはないか、探しておきましょう。

  3. Point 03

    使わなくなったら早期売却!

    早期売却!購入されてから早い時期にお売りになればなるほど、
    買取価格はアップします。
    買ってはみたものの、「使わないな」と思ったら、なるべくお早めに。

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