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ロレックスの買取・相場

ROLEX

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今が売り時!

ロレックスの相場上昇!

ロレックスの相場上昇!

今が売り時!

世界的な経済不況で海外でのロレックスの正規定価が値上げとなったことなどにより、
国内ロレックスは少々停滞気味です。 特に新しいロレックスは国内でも高額となり
正規店では中々手が出にくくなっているのが現状です。

しかしその反面、中古ロレックスの売れ行きが上向きになっているのが目に見えて分かります。
なぜ売り時か? 中古ロレックスの販売がよく、当社でも品薄状態なのです。

売ろうかな?と考えているお客様、是非一度当店に拝見させて下さい。

代表的なスポーツモデル 見たいモデルをクリックでご覧いただけます

YACHT-MASTER (ヨットマスター)
YACHT-MASTER (ヨットマスター)

【 ヨットマスター 歴史 】

1992年にサブマリーナのラグジュアリーモデルとして、ヨットやクルーザーを楽しむセレブ向けに発表されたスポーツモデル。今までのスポーツモデルにはなかったボーイズタイプを加えた3タイプ(メンズ・ボーイズ・レディース)を用意し、様々な人が楽しめるモデルとなっています。

1999年に発表され、今やヨットマスターの代名詞となった『ロレジウム』は、プラチナとステンレススティールのコンビモデルです。

ラグジュアリーモデルとして発表された当初は、金無垢モデルのみのラインナップでしたが、翌年にはイエローゴールドとステンレススティールのコンビモデルが追加されました。そして満を持して発表された上記の『ロレジウム』モデルが驚異的な人気を呼び、一時、市場では手に入らない状況になりました。

2012年のフルモデルチェンジに伴い、Ref.16622が廃盤となり、現行モデルのRef.116622が発売されました。デザインは大きく変わっていませんが、耐衝撃性・耐磁性に優れたパラクロムヒゲゼンマイ、夜光塗料はクロマライト、新型のオイスターロッククラスプを採用し、より洗練された仕様となっています。また、シルバーのみだった文字盤にブルー文字盤のモデルが追加されました。

さらに2016年には、ダークロジウム文字盤が追加されました。

モデル名定価USED買取上限
116622 ロレ文字盤¥1,188,00080万~
116655 PGラバー¥2,570,400190万~
116621 PGコンビ¥1,447,200100万~
169622 ロレレディース¥788,40035万~
268622 ロレボーイズ¥1,134,00060万~
268655 PGラバーボーイズ¥2,268,000130万~
YACHT-MASTERⅡ (ヨットマスターⅡ)
YACHT-MASTERⅡ (ヨットマスターⅡ)

【 ヨットマスターⅡ 歴史 】

ヨットマスターⅡは、ヨットレースに特化した機能を搭載した真のプロフェッショナルモデルです。

2007年、ヨットマスターⅡRef.116688が発表されました。このRef.116688には、初めてカウントダウン機能やレガッタ機能を搭載したムーブメントが採用さています。傷が付きにくく錆びにくいブルーセラミック製のリングコマンドベゼルは、ムーブメントと連動してカウントダウン設定が簡単にできる仕様になっています。ケースサイズは44mmと大きく視認性にも優れています。同時にホワイトゴールド仕様のRef.116689も発表されています。

2011年に発表されたRef.116681は、スポーツモデルでは初めてエバーローズゴールドと呼ばれるピンクゴールドが採用されたコンビモデルになります。

2013年にはステンレススティールを採用したRef.116680が発表されました。

2017年にマイナーチェンジが行われました。ダイアルの12時位置のインデックスが▽、6時位置のインデックスが長方形になり、針に関してはベンツ針が採用されています。

モデル名定価USED買取上限
116680 SS¥1,922,400133万~
116681 PGコンビ¥2,592,000175万~
116688 YG¥4,482,000280万~
116689 WG¥4,957,200240万~
SUBMARINER (サブマリーナ)
SUBMARINER (サブマリーナ)

【 サブマリーナ 歴史 】

1953年、回転ベゼルを備えたターノグラフをベースに100m防水を備えた本格的なダイバーズウォッチ「サブマリーナ」が誕生しました。

ファーストモデルは1954年のバーゼルワールドで発表されたRef.6204という説が有力で、同世代には200m防水を備えたRef.6200や、6204と同スペックのRef.6205が存在します。

サブマリーナ第二世代は両方向巻き上げ式ムーブメントCal.1030を搭載しており、200m防水のRef.6538と、100m防水のRef.6536(Ref.6536/1)が存在します。特にRef.6538は映画007でショーンコネリー扮するジェームズボンドが着用していたモデルと言われており、「ボンドウォッチ」と呼ばれ世界中で絶大な人気を誇ります。

1500系キャリバーを搭載したサブマリーナ第三世代のRef.5510(6538の後継モデル)と、Ref.5508(6536の後継モデル)は、リューズガードのない最後のサブマリーナとなりました。

初めてリューズガードの付いたサブマリーナがRef.5512です。初期仕様のものは別格の評価となる5512ですが、Ref.5513の登場後は5512がクロノメーター版、5513がノンクロノメーター版という棲み分けとなりました。

Ref.5513はヴィンテージサブの代表モデルとして人気が高く、特に1967年頃まで製造されたミラーダイヤルのものは、後年のマットダイヤルのものよりも市場価値が高いです。

1960年代半ばには、初めてデイト機能の付いたサブマリーナRef.1680が誕生しました。Ref.1680の初期にはモデル名が赤色の通称「赤サブ」があります。

リファレンスナンバーが5桁となったRef.14060やRef.16800からは、風防がプラスチックからサファイアクリスタルに変更となり300m防水へと進化し、現行モデルに近いスペックとなりました。

16800(168000)の後継のサブマリーナデイトRef.16610は、約20年間製造されたロングセラーモデルで、中古市場で人気の高いユーズドサブマリーナの代表格です。

サブマリーナ誕生50周年となる2003年には、グリーンベゼルが特徴のRef.16610LV、通称「グリーンサブ」が誕生しました。

セラミックベゼルを備えた現行のサブマリーナデイトRef.116610LNとグリーンサブRef.116610LVが誕生したのは2010年からです。

2012年にはノンデイトのサブマリーナの現行モデルRef.114060が登場し、シリーズ全モデルがセラミックベゼル化し、現在に至ります。

モデル名定価USED買取上限
114060 ノンデイト¥766,80060万~
116610 LNSS¥874,80070万~
16610 LVSS89万~
116610 LVSS¥928,80084万~
116613 LBSS/YG¥1,393,20095万~
16613 ブルーSS/YG65万~
116613 LNSS/YG¥1,393,20095万~
16613 ブラック65万~
116619 LBWG¥3,801,600230万~
116618 LNYG¥3,520,800240万~
SEA-DWELLER (シードゥエラー)
SEA-DWELLER (シードゥエラー)
モデル名定価USED買取上限
116600 4000 SS¥1,069,200100万~
116660 SS¥1,242,00076万~
116660 Dブルー SS¥1,274,400125万~
DAYTONA (デイトナ)
DAYTONA (デイトナ)

【 デイトナ 歴史 】

デイトナは、キング・オブ・クロノグラフと呼ばれるほど人気の高いスポーツモデルです。正式名称『コスモグラフ・デイトナ』の名前の由来は、元々は宇宙計画に採用されることを目的として開発されていたモデルだったため、「コスモグラフ」というコスモ(宇宙)とクロノグラフを掛け合わせた造語を作ったと言われており、「デイトナ」はアメリカの有名モーターレース場のデイトナ・インターナショナル・スピードウェイからきています。

1963年、デイトナの1stモデル、ステンレスベゼルのRef.6239を発表。遅れてプラスチックベゼルのRef.6241が発表されました。平均時速を計測できるタキメーターベゼルと反転カラーのインダイヤルが採用されています。このデザインは、デイトナを象徴するデザインとなり、後世に脈々と受け継がれていきます。

1960年代中頃にデイトナの2ndモデルRef.6262とRef.6264を発表。ムーブメントがCal.727に変更されました。手巻きデイトナが生産終了するまで採用され続けるムーブメントとなります。

1970年頃、デイトナの3rdモデルRef.6263とRef.6265を発表。ねじ込み式のプッシュボタンが採用されて防水性能が向上しました。防水性能を確保したことで文字盤に「OYSTER」と表示されるようになりました。手巻きデイトナの最終型となります。

この頃までのモデルは、ベゼルやダイヤルにディテールの違いがあり、マニアから注目を集めています。特に、ポール・ニューマンが愛用していた『ポール・ニューマンダイヤル』は別格の希少価値があり、プレミア価格で取引されています。

 

1988年、デイトナの4thモデルRef.16520を発表。ゼニス社のエルプリメロを改良したCal.4030を搭載したモデルは、初めての自動巻きクロノグラフになります。ケースサイズが37mmから40mmにサイズアップされました。Ref.16520は、2000年頃まで生産されますが、最終品番となるP品番は人気が高くプレミア価格で取引されています。

2000年、デイトナの5thモデルRef.116520を発表。完全自社開発したクロノグラフ・ムーブメントCal.4130が搭載されたモデルになります。このCal.4130は、72時間の動作持続を誇り、加えて精度・耐久性・耐磁性・耐衝撃性の向上が図られました。

2016年、デイトナの6thモデルRef.116500LNを発表。ベゼルにセラクロムベゼルが採用されました。これにより、耐蝕性・耐傷性が向上されました。

モデル名定価USED買取上限
116500LN ブラック SS¥1,274,400193万
116500LN ホワイト200万
116503G SS/YG¥1,749,600143万~
116519 WG革¥2,743,200135万~
116505 ブラック PG¥3,855,600245万~
116505 ホワイト PG¥3,855,600235万~
116506 Pt¥7,344,000問い合わせ
116508 YG¥3,574,800問い合わせ
116509 ブラウン WG¥3,855,600230万~
116509 WG¥3,855,600220万~
116515LN PG革ベルト¥2,959,200210万~
GMT-MASTER (GMTマスター)
GMT-MASTER (GMTマスター)

【 GMTマスター 歴史 】

ロレックスがパンアメリカン航空に依頼を受けて開発されたパイロットウォッチがGMTマスターの始まりです。

1957年、GMTマスターの1stモデルRef.6542を発表。24時間針と回転ベゼルによって二つの異なる時間を把握でき、ベゼルは赤青ツートンカラーで昼夜を区別できるデザイン。リューズガードがなく、ベゼルがベークライト(プラスチック)で出来ているのが特徴。24時間針の先端の△は小さいものを採用。Ref.6542は3年程しか製造されておらず、希少価値の高いモデルです。

1960年、GMTマスターの2ndモデルRef.1675を発表。リューズガードが装備されたデザインとなり、移行当初は24時間針の先端の△は小さいものを採用していたが、後に大きなものに変更。ベゼルは赤青ベゼルと黒ベゼルをラインナップ。

1980年、GMTマスターの3rdモデルRef.16750が登場。カレンダーのクイックチェンジ機能を加えたモデル。

1983年、GMTマスターⅡの1stモデルRef.16760を発表。Ref.16760は単独で短針を操作でき、三つの異なる時間を把握できるように。Ref.16750と区別がつくようにベゼルは赤黒ツートンのみのラインナップ。

1990年発表のGMTマスターの4thモデルRef.16700は、風防にサファイアクリスタルを採用。Ref.16700は1999年に廃盤に。1990年にはGMTマスターⅡの2ndモデルRef.16710も発表。Ref.16700の廃盤後、ベゼルカラーに赤青と黒を追加。

2007年、GMTマスターⅡの3rdモデルRef.116710LNが登場。このRef.116710LNからベゼルがセラクロムベゼルに変更され、ロゴと24時間針がグリーンカラーに。

そして2013年、青黒ベゼルのRef.116710BLNRが新たにラインナップに加わりました。

モデル名定価USED買取上限
116710LN SS¥864,00063万~
116710BLNR SS¥918,00090万~
116713LN SS/YG¥1,339,20092万~
116718LN YG¥3,423,600225万~
116719BLRO WG¥3,888,000255万~
MILGAUSS (ミルガウス)
MILGAUSS (ミルガウス)

【 ミルガウス 歴史 】

エクスプローラーをベースにレントゲン技師や研究者など磁場の高い環境下におかれる特殊な職業に就く人向けに開発されたモデル。1000を意味する『ミル』と磁束密度の単位の『ガウス』を掛け合わせたのがミルガウスの名前の由来になっています。名前からも解るように、ミルガウスは耐磁性にとても優れたモデルです。

今や幻のモデルとなったRef.6541は、1956年に発表されたミルガウスの1stモデルです。ミルガウスの象徴にもなっているイナズマ針は、Ref.6541で初めて採用されました。

1966年に発表されたミルガウス2ndモデルのRef.1019では、ミルガウスの特徴でもあるイナズマ針は採用されませんでした。代わりに採用された秒針は、赤色に塗られた三角形の先端が特徴のストレート針です。

しかしながら、ミルガウスの耐磁性能は特殊過ぎたのか万人には受け入れられず、Ref.1019は1980年代後半に生産終了になってしまいます。

ところが、廃盤になって以降徐々に注目が集まりだし、不人気で流通量の少なかったこともあり、ミルガウスは当時を大きく上回るプレミア価格が付くまでになりました。特にRef.6541は製造数が極端に少ない為、現在ロレックスマニアから幻のモデルとして注目を集めています。

そして約20年の時を経て、2007年にイナズマ針のデザインと共にRef.116400として復活を果たします。イナズマ針をオレンジ色にする斬新なモデルが人気に拍車をかけました。ダイヤルはブラックとホワイトの2種類がラインナップされ、特別モデルとしてグリーンサファイアクリスタルを備えたRef.116400GVを同時に発表。開発にも苦労したと言われているグリーンサファイアクリスタルを採用したRef.116400GVは人気の高いモデルとなっています。
2014年には、エレクトリックブルーダイヤルを採用したRef.116400GV Zブルーが発表されました。

モデル名定価USED買取上限
116400 SS¥788,40047万~
116400GV SS¥842,40058万~
AIR-KING (エアキング)
AIR-KING (エアキング)
モデル名定価USED買取上限
116900 SS¥637,20056万~
EXPLORERⅠ・Ⅱ (エクスプローラーⅠ・Ⅱ)
EXPLORERⅠ・Ⅱ (エクスプローラーⅠ・Ⅱ)

【 エクスプローラーⅡ 歴史 】

探検家向けに開発されたエクスプローラーⅠの上位モデルとして誕生したエクスプローラーⅡは、洞窟探検や昼夜の判断が付かないような極地で使用する事を目的として開発されました。

1971年、エクスプローラーⅡの1stモデルRef.1655を発表。Ref.1655では、光の全く入らない洞窟の中でもしっかりと時間が把握できるように24時間針とデイト表示が搭載されました。24時間針先端の三角は大きく、視認性を考えられたデザインとなっています。

1988年には、エクスプローラーⅡの2ndモデルRef.16550が発表。Ref.16550では、短針を単独で動かせるようになり、2つの異なる時間を把握出来るGMT機能が採用されています。大きかった24時間針先端の三角はシャープなデザインに変更されました。ダイヤルはブラック、ホワイトに加えアイボリーがラインナップされました。このRef.16550は2年程という短い期間の販売となったので、希少価値の高いモデルとなっています。

1991年、エクスプローラーの3rdモデルRef.16570を発表。2ndモデルRef.16550からデザインの変更はほとんどありませんでしたが、ムーブメントがブラッシュアップされ、より精度と安定性が増したモデルです。ダイヤルは、アイボリーがなくなりブラック、ホワイトの2色になりました。

エクスプローラーⅡ生誕40周年を記念し、2011年にエクスプローラーⅡの4thモデルRef.216570が発表。ケースサイズが40mmから42mmにサイズアップされ、24時間針は大きくなり1stモデルRef.1655を彷彿させるオレンジ色を採用するデザインとなりました。ムーブメントにはCal.3187が採用され、耐久性や精度が向上し、更には耐磁性、耐衝撃性も飛躍的に向上しました。

モデル名定価USED買取上限
114270 SS38万~
214270 SS¥669,60040万~
16570 SS41万
216570¥831,60057万
DAY-DATE (デイデイト)
DAY-DATE (デイデイト)
モデル名定価USED買取上限
118238 YG¥3,229,200165万~
118238A YG¥3,542,400180万~
118239 WG¥3,294,000130万~
118239A WG¥3,823,200145万~
118206 Pt¥5,670,000208万~
118206A Pt¥6,264,000230万~
118235F PG¥3,510,000180万~
DAY-DATEⅡ (デイデイトⅡ)
DAY-DATEⅡ (デイデイトⅡ)
モデル名定価USED買取上限
218238 YG¥3,585,600250万~
218238A YG¥3,898,800285万~
218239 WG¥3,866,400220万~
218239A WG¥4,179,600230万~
DATEJUST (デイトジャスト)
DATEJUST (デイトジャスト)
モデル名定価USED買取上限
116234 SS/WG¥820,80045万~
116234G SS/WG¥1,026,00060万~
116233 SS/YG¥1,123,20060万~
116233G SS/YG¥1,328,40070万~
116334 SS/WG¥939,60060万~
116334G SS/WG¥1,144,80068万~
116333 SS/YG¥1,198,80082万~
116333G SS/YG¥1,404,00090万~
DATEJUST LADIES (デイトジャストレディース)
DATEJUST LADIES (デイトジャストレディース)
モデル名定価USED買取上限
179174 SS/WG¥745,20036万~
179174G SS/WG¥950,40048万~
179173 SS/YG¥896,40045万~
179173G SS/YG¥1,101,60058万~
179171 SS/PG¥928,80050万~
179171G SS/PG¥1,134,00060万~
279173 SS/YG¥939,60050万~
279173G SS/YG¥1,144,80060万~
279171 SS/PG¥939,60063万~
279171G SS/PG¥1,144,80070万~
279178 YG¥2,581,200問い合わせ
279178G YG¥2,797,200問い合わせ
TURN-O-GRAPH (ターノグラフ)
TURN-O-GRAPH (ターノグラフ)
モデル名定価USED買取上限
116264 SS/WG¥714,00040万~
116263 SS/YG¥961,20058万~
116261 SS/PG¥972,00060万~
2017新作DATEJUST41
2017新作DATEJUST41
モデル名定価USED買取上限
126334 SS/WG¥972,00063万~
2017新作SEA-DWELLER
2017新作SEA-DWELLER
モデル名定価USED買取上限
126600 SS¥1,166,400問い合わせ
SKY-DWELLER
SKY-DWELLER
モデル名定価USED買取上限
326938 YG¥4,708,800270万
326939 WG¥4,989,600255万~
326139232万~

買取実績Purchase record

査定ランクについて

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    未使用品
    新品同様品

    新品状態の未使用品、もしくは新品同様品。
    付属品が全て揃っている品物。

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    中古品
    Aランク

    数回の使用のみで目立たない程度の傷などがあるだけの新品同様品。

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    中古品
    Bランク

    多少の傷・汚れがあるが 使用感の少ない美品。

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高く売れるポイント

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  1. Point 01

    付属品はできるだけ付ける!

    購入時の付属品はなるべく保存しておきましょう。
    (箱・保存袋・ギャンティーカード・レシートなど)

  2. Point 02

    他にも売りたい物や使わない物が
    無いかチェック!

    セットで売却!まとめてお売りいただきますと、査定額が上がります。
    他にも売れるものはないか、探しておきましょう。

  3. Point 03

    使わなくなったら早期売却!

    早期売却!購入されてから早い時期にお売りになればなるほど、
    買取価格はアップします。
    買ってはみたものの、「使わないな」と思ったら、なるべくお早めに。

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